子どもたちが主役「古河市教育ICTフォーラム」で師弟がプレゼン競演

ICT教育ニュースより

今から50年ほど前、私が小学校5~6年生の時の担任は平林先生という男性教諭だった。私は平林先生から、私の人生において欠かすことの出来ない2つのスキルを教えてもらった。1つは16mm映写機の使い方。もう1つは、発表の楽しみである。テーマを考えて、図書館で調べて、模造紙にまとめて、みんなの前で発表する。そう、今で言う“プレゼンテーション”だ。

10月22日、茨城県古河市が開催した「第3回古河市ICTフォーラム」では、沢山の先生、子どもたちがプレゼンテーションを行った。もしもこれが、「師弟対決プレゼン合戦」だったら、間違いなく子どもたちの圧勝を宣言するだろう。

子どもたちの素晴らしいプレゼンテーション、その1。
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出典:ICT教育ニュース


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