結果を出す人のプレゼン技術講座【初級】

プレゼンは、ビジネスや人生の結果を左右する!

どんなに自社製品やサービス、企画提案などが良くても、伝わるプレゼンが出来なければビジネスで結果を出すことはできません。しかし……

「そもそもプレゼンのやり方を学んだことがない」
「人前で話すことが苦手で……」
「上司に代役を頼まれてしまった……」

このように、まだまだ苦手意識や悩みを持っている人が大勢います。けれどもプレゼンしなければならない機会は、特に年齢や役職が上がると、本当に突然やって来ます。ですから早いうちにプレゼンスキルを習得し、経験を積み、そして仕事や人生で最も重要なプレゼンの日に備えておかなければなりません。

そこで「内容構成」や「スライド作成」そして「正しい練習方法」まで、プレゼンの基礎が最短1日で身につき、さらにプレゼン能力を客観的に証明できる「プレゼンテーション技能検定3級」の資格まで取得できる、明日から仕事に役立つ講座です。

※「プレゼンテーション技能検定」は、一般社団法人日本プレゼンテーション教育協会が実施する資格認定試験です。
プレゼンテーション技能検定とは?


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■本講座の特徴

・講座受講と検定試験合格で「プレゼンテーション技能検定3級」を取得できます。
・少人数トレーニングで1人1人に講師がしっかりアドバイス!
・毎月定期的に開催。突然のプレゼンすることになっても大丈夫です。

■こんな方にオススメです!

・初めてプレゼンすることになった方
・プレゼン経験が数回程度と少ない方
・改めてプレゼンのやり方をしっかり学びたい方

■本講座で学べること、身につくこと

・プレゼンの本質が理解できる
・内容の考え方から本番で緊張しない方法まで、しっかり学べる
・良いスライド、悪いスライドの違いがわかる
・聞き手に伝わる話し方の基本が身につく
・演習を繰り返すことで、人前で話すことに慣れる

■プログラム

プレゼンテーション技能検定3級公式テキスト

プレゼンテーション技能検定【3級】公式テキスト

1.プレゼンテーションの基本
・目的は何か
・プレゼンの結果=内容×伝え方×熱意

2.ビジネスマナーと説明力
・プレゼンは時間厳守!
・第一印象を良くする
・相手に合わせた説明をする

3.内容構成の基本
・聞き手の立場で考える
・100の中から3つに絞り込む

4.資料作成の基本
・スライド≠配布資料
・スライドデザインの基本

5.話し方の基本
・何を言ったかより、どう言ったか
・話し方・伝え方 8つの基本

6.練習の重要性
・結果を出したければ、何度も練習すること!
・プレゼン成功のための練習3つのポイント

【検定試験】解答選択式


■講座概要

会場:東京、大阪、名古屋、広島、福岡など
対象:初めてプレゼンする方、経験の少ない方、学んだことがない方
定員:5〜12名(会場により異なります)
費用:21,000円(税別、教材費・検定料・認定料含む)
講師:日本プレゼンテーション教育協会 認定講師
備考:名刺、筆記用具


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■前回参加者の声(抜粋)

「プレゼン」の目的や、良い「プレゼン」とはこういうことなのかということを学ぶことができました。またプレゼンはしっかりと準備・練習することが大事だとわかりました。ありがとうございました。(印刷 S.K様)

視線の配り方、話し方を仕事で意識していきたいと考えています。(交通 K.T様)

資料の作り方がとても参考になりました。それと最初の3分がいかに重要か知ったので、よく練習して臨みたいと思います。やはり練習は大切だとわかりました。(教員 S.A様)

プレゼンテーションの組み立て方のヒントになりました。聞き手が何を欲しているのかを考え、プレゼンテーションに活用したいと思います。(内装・インテリア K.O様)

「聞き手の立場で考える」と言う大事な部分に気付けました。また、プレゼンを行うまでの一連の流れがわかったので、何から手をつけてよいかわからなかった部分が解消されました。様々な場面で活用できそうです。(イベント企画制作 T.F様)

「聞き手にして欲しいことをしてもらうこと」がプレゼンの目的ということで、今まで言いたい言葉から詰め込んでいたので、今後は気をつけます。(コンサルティング T.S様)

とにかく「準備と練習」ということを教えていただきました。今後は準備と練習を完璧にしてプレゼンに臨みたいと思います。(サービス H.F様)


※同業者のお申し込みはお断りする場合があります。
※自然災害や最少施行人数に達しない場合は開催を取りやめる場合があります。あらかじめご了承ください。