【個別指導】建築・設計事務所 代表取締役様:パネリストとしての話し方トレーニング

JPEAパーソナルプレゼントレーニング 導入事例

シンポジウムのパネリストとして初登壇されることになった建築・設計事務所/代表取締役様に、代表理事の西原と理事の飛澤が、パネリストとして主催者側に求められることのアドバイスや、大勢の前での話し方トレーニングを実施いたしました。 Read More

新入社員ビジネススキル研修

今年も新入社員や新人が入社してくる季節になりました。彼らには会社の新戦力としての期待が高まります。

……とはいえ、習うより慣れろ!と現場に放り込んでも、そもそも社会人としての心構えや仕事の取り組み方、ビジネススキルがないので、数ヶ月でやる気をなくしてしまいます。

そこで新入社員や新人が、組織の一員として働くために絶対に必要な「ビジネスマインド」と「ビジネススキル」について、全国各地、様々な業種・業界の上場企業や外資系企業などで15年以上、教育研修に携わるビジネススキル教育のプロが、豊富な実例と演習を中心に、社会人としての心構えと知識、スキルを教えます。 Read More

プレゼン Plus 1 シリーズ

そのプレゼンに知識やテクニックをプラス!

プレゼン Plus 1 シリーズは、話し方や聴き方、スライド作成技術など、プレゼンで結果を出すための知識やテクニックを3時間で学ぶセミナーです。

■こんな方におすすめです

・仕事が忙しくて、なかなか1日受講が難しい方
・プレゼンの苦手部分だけでもなんとかしたい方

■講座ラインアップ

話し方&説明の技術
聴き方&質問の技術
スライド作成の技術
新規獲得!自社セミナーの極意
【伝わる文章の書き方】近日開講
【心を掴むスピーチ】近日開講
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話し手を全力で支える分身 プロ通訳が考えていること

話し手を全力で支える分身 プロ通訳が考えていること

政府要人の記者会見や外国人記者クラブ、国際会議などの場で広く活躍する通訳の高松珠子さん。高度な言語能力と洞察力や瞬発力、専門知識が求められるプロ の通訳はどのようなことを考えつつ仕事に臨んでいるのでしょうか。通訳を使う際のポイントや、英語を使って相手の心をつかむ話し方のアドバイスもお聞きし ました。インタビュアーは、自らもグローバルキャリアとして活躍する津田千枝さんです。

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出典:NIKKEI STYLE


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「コミュニケーションが苦手……からの脱出!」シリーズ

「初対面の人と何を話せばいいののか……」
 「日中は業務が忙しくて1日セミナーに参加できない」
「部下ができたが、うまく接していく方法を知りたい」

『コミュニケーションが苦手……からの脱出!』シリーズは、仕事や日常生活に絶対に必要な「6つの基本」を厳選。1回120分で1テーマ集中改善!
コミュニケーションが苦手…から脱出するための『カギ』を見つけよう!

【春だ!新年度だ!『苦手脱出』だ! 2,000円OFFキャンペーン実施中!】

【複数受講特典!】苦手脱出!セミナーシリーズの初回受講時に「スタンプカード」を差し上げます。1セミナー受講ごとにスタンプを1つ押印し、貯まった数に応じてギフトカードなどの特典を差し上げます(注)。


■『コミュニケーションが苦手……からの脱出!』シリーズラインナップ


Mission 1.「聞き下手」からの脱出編

仕事でも日常でも、こちらは一生懸命、相手の話を聞いているつもりなのに、なぜかどんどん相手の口数が減る、沈黙が増える、疲れた表情を見せるなど、会話がうまくいかないことがあります。それはもしかすると「聞き方」を間違っているからかも。そんな「聞き下手」から脱出するには……?

■対象
聞き下手で悩んでいる社会人、大学生

■主な内容
・あなたは相手の話をどうやって「きいて」いる?
・「否定」や「遮り」が、相手の話す気を無くす
・聞き方の基本「あいうえお」を身につけよう! ほかbutton07_moushikomi_03

 


Mission 2.「会話が続かない……」からの脱出編

「初対面の人と何を話していいのかわからない」
「話が途切れてしまった時の沈黙が怖い」
「そもそも何を話していいのかわからない」

コミュニケーションの基本は相手との言葉のキャッチボール。
相手とうまく会話を続けるためのカギとは……?

■対象
会話がうまく続けられずに悩んでいる社会人、大学生の方

■主な内容
・なぜうまく会話が続かないのか?
・「自分中心」の話になっていませんか?
・話の引き出しを増やそう! ほかbutton07_moushikomi_03

 


Mission 3.「文章・書類作成が苦手」からの脱出編

メール、報告書、企画書、プレゼン資料、レポートなど、仕事や学校などで作成しなければいけない書類が山の様にあります。しかし、時間をかけてキッチリ書いたつもりが、なぜかうまく伝わらなくて悩むことが多々あります。果たして伝わる文章・書類作成のためのカギとは……?

■対象
メール、レポートなどの文章・書類作成が苦手な社会人、大学生の方

■主な内容
・「何が言いたいのか」決めてから書いてますか?
・読んだ相手が何をすればいいのか、がわからないとダメ
・文章&書類作成のコツ ほかbutton07_moushikomi_03

 


Mission 4.「教えるのが苦手」からの脱出編

自分の知識や技術を人に教える立場になってみると、何度教えてもできるようにならない、うまくこちらの言いたいことが伝わらない、など教えることの難しさに直面してしまいます。そこでグループマネジャーとして年上や自分より社歴が長い、自己管理が苦手など様々なタイプの部下がいるチームを率いてきた、教育歴10年以上の講師が教える、「うまく教えられない」という苦労と悩みから脱出するカギとは……?

■対象
後輩や部下の教育・指導が苦手な社会人、大学生の方

■主な内容
・自分と相手は経験値が全然違うことを忘れるな!
・できるようにすることが教えるということ
・相手のやる気を引き出そう! 他button07_moushikomi_03

 


Mission 5.「スピーチの恐怖」からの脱出編

スピーチと聞いて「やりたくない」と即答するほど苦手な人が結構多くいます。緊張する、うまく話せない、良い内容が考えられないなど、その悩みは様々。しかし、朝礼や会合、宴席にいたるまで年齢や役職が上がるほど頼まれる機会は増え、どうしても断れない時もあります。なんとかして「スピーチの恐怖」から脱出し、期待に応えるには……?

■対象
とにかくスピーチが苦手な社会人、大学生の方

■主な内容
・原稿通りに話そうとするから緊張する
・テーマは一つ、時間は短く、間は多く
・何度も声に出して練習しよう! 他button07_moushikomi_03

 


Mission 6.「話がスベる……」からの脱出編

場を和ませようと思って放った渾身のジョークが思いっきりスベってしまったら……しーんとなった会場から一刻も早く立ち去ることしか考えられなくなってしまいます。一体、なぜスベってしまうのか?毎回「話がスベる」状況から一刻も早く脱出するには……?

■対象
スピーチやプレゼンなどでよく話がスベるとお悩みの社会人、大学生の方

■主な内容
・スベる話にはちゃんと理由がある
・「スベって当然、ウケたらラッキー」の心構えで行こう!
・タイミングと前フリを極めよう 他button07_moushikomi_03

 

 


■こちらもおすすめ!『プレゼンが苦手……からの脱出!』シリーズ

■セミナー概要

  • 会場:share YODOYABASHI deck
  • 定員:20名/回 ※1名から開催します。定員になり次第締め切ります。
  • 受講料:¥5,800+税/回
  • セミナー受講規約をご確認の上、お申し込みください。

※注 本特典は内容を予告なく変更する場合がございます。

【書籍紹介】「ほめる力」立川談四楼

今回はコミュニケーションの悩み解決に役立つ一冊をご紹介します。


 

ほめる力ほめる力 人に認められる極意、教えます

立川 談四楼(著)、学研プラス(旧学研パブリッシング)刊、1,620円(税込)

うまく人をほめる人は、職場で愛され、できる人と評価され、逆に、努力家でも会話ベタは評価が低かったりする。いったいその違いは、どこから生じるのか?。あの立川談志の側で師匠番としてならした立川談四楼が、人間関係の基本作法、相手を味方にする話し方を伝授する!

目次

第1部 ホメ方・ノセ方の技術
第2部 世渡り上手となるために
第3部 私も叱られてばかりの日々でした—談四楼の修業時代

リンク:学研出版サイト


プレゼンディレクターの気づき

  • ほめるには、相手のことを知れ、情報を集めろ。
  • 何をやってきたからダメなのか、あるいは、何をやってこなかったからダメなのか。そうならない方法はなんなのか。
  • ウケを狙うんじゃなくて場をほぐす。まず場をほぐして、話を聞いてもらう環境を作ること。

【コラム】プレゼンに慣れてきた頃が一番危ない!

慣れることは良いことだけど……

仕事で経験を積み、何度もプレゼンをしていると慣れてくるものです。しかし「今回のプレゼンは、先週A社でやった内容が同じだから楽勝だな♪」と準備や練習をおろそかにすると、思わぬ失敗をします。何事も慣れてきた頃が一番危ないものです。

私も昔、プレゼンで動画を流すのに使用するモバイルスピーカーを充電し忘れて、音が出なくて慌てたことがあります。そこで、油断を戒めるための諺や格言をご紹介しましょう。


「蟻の穴から堤も崩れる」

ささいなことでも油断すると、大きな災いを招くことがある


「才子才に溺れる」

才子は自分の才知を過信して、かえって失敗することがある


「善く游ぐ者は溺る」

人は自信過剰になるとそこに油断が生まれ、自分が得意の分野でかえって失敗する。技能がすぐれた人ほど、足をすくわれることがあるということ


「油断大敵」

油断は失敗の原因であることが非常に多く、何よりも怖い敵である


「勝って兜の緒を締めよ」

今回はプレゼンが上手くいったが、次回もうまくいくとは限らない。心を引き締めて次を行うこと

【コラム】社会人になるとプレゼン嫌いが急増!?

社会人になったらプレゼンが嫌いになりました

企業研修などで新入社員や若手社員の皆さんに教えていると「学生時代は楽しくプレゼンができていたのに、社会人になったらプレゼンが嫌いになりました」という話をよく聞きます。なぜでしょう。その原因は、授業とビジネスではプレゼンの意味が全く違うから。

授業でのプレゼンの多くは、与えられたテーマについて調べ、パワーポイントやタブレットを使ってスライドを作り、それを見せながら話すこと、つまり「説明」や「発表」をすることでした。そして多少失敗したからといって、即落第などの深刻な事態にはなりません。

勝てば1億円、負けたら0円

一方、ビジネスでは「結果」が求められます。どれだけ綺麗なスライドを作っても、アニメーションを駆使しても、TED風に話しても、契約や提案の承認など具体的な結果を出さなければ意味がありません。さらに少しの失敗が売上に大きく影響します。

特にコンペはシビアです。あるIT企業ではシステム開発のコンペに勝てば1億円、しかし負けたら0円です。会社の実績や提案内容が競合と僅差で競り合っていれば、最後はプレゼンが勝負の分かれ目になることはビジネスでは日常茶飯事。社会人になるとそのプレッシャーに気付き、楽しかったはずのプレゼンが嫌いになるようです。

ここ一番のプレゼンで勝てばいい!

勝負の世界で全戦全勝の人はいません。誰だって負けることもあります。しかし一流の人達が違うのは、負けから多くのことを学び、ここ一番で勝つために努力し続けているところです。そして勝った時の喜びは計り知れません。ですから一度や二度の失敗で嫌いにならず、ここ一番のプレゼンで結果を出せるよう、しっかり努力し続けましょう。

【書籍紹介】初対面でもアッという間に話が弾むメソッド

本コラムでは、プレゼンテーションやコミュニケーションに役立つ書籍や雑誌、ツールを紹介しています。今回ご紹介するのは代表理事・西原の先輩講師で、講師歴30年以上のベテラン、松本幸夫先生が書いたコミュニケーションが苦手、人見知りで悩んでいる方のための最新刊です。


初対面でも20万人を指導してきたスピーチドクターの会話が楽しくなる33のコツ。どんな親友も初めはみんな初対面!アガリ症は決して悪いものではない!人見知りが激しくて誤解されやすい、あがり症で人前に出るのが苦手、初対面の人となかなか馴染めない、話が続かない、友だちができない、仲間の和に入れないなど、口下手でコミュニケーションが不得手な人のための本。

著者は話し方の分野で第一人者のベストセラーを連発するスピーチドクター。「初対面で相手の心に響かせる3大話法」「上がりを下げる3ステップ」など、著者自身が克服した経験を下地に、独自の改善方法を提案する。(出版社ウェブサイト「書籍紹介」より)

著:松本幸夫
出版:ぱる出版
定価:1400円+税