Q&A「ついあれもこれもと詰め込み過ぎるのを直すには?」

A 何を話し、何を話さないか決めること


 

プレゼンが記憶や印象に残らない人の特徴の一つといえば「詰め込み過ぎる人」。
限られた時間の中で、なんとか聞き手にわかってもらおうと、持っている知識や調べたことについて全て話そうとする人のことです。

しかし、短時間にあれもこれもと詰め込みすぎると、 続きを読む “Q&A「ついあれもこれもと詰め込み過ぎるのを直すには?」”

ベネッセ「第2回 現代人の語彙に関する調査」速報発表

働き方改革に関する「プレミアムフライデー」高認知、「ワーママ」は上昇!
語彙力が高いと授業や仕事で活躍できる実感あり

株式会社ベネッセコーポレーションは、グループ内シンクタンク「ベネッセ教育総合研究所」の協力のもと、2017 年 7 月に、全国の高校生から社会人 3,130 名を対象に「第2回 現代人の語彙に関する調査」(略称:語彙調査)を実施した。 続きを読む “ベネッセ「第2回 現代人の語彙に関する調査」速報発表”

結果を出す人のプレゼン技術講座【スライド作成】基礎編/技術編

プレゼンが伝わらない原因はスライドにあり!?

「ごちゃごちゃしてわかりにくい」
「スライドを読み上げてばかりで、聞き手に伝わらない」
「スライドを作るのに時間がかかりすぎる」

プレゼンが伝わらない、聞き手が退屈そうにしている、聞き手が顔を上げて前を向いてくれないのは、スライドの作り方に原因があるのかもしれません。

本講座ではそもそも、なぜプレゼンでスライドを使うのかを再確認し、配付資料と投影スライドの『役割』が全く違うことを理解したうえで、プレゼンのための伝わるスライド作成の基本を、航空会社や医療機器メーカー、人気ビジネス書作家の講演会・セミナー等、15年30,000枚以上のスライド作成を手がけてきた専門家が、明日から使える伝わるスライドの作り方のコツを伝授します!

※本講座はスライド作成ソフト(PowerPoint, Keynote 等)の使い方を学ぶ講座ではありません。

■作成経験に応じた2つのコースをご用意しています

1.初心者向けコース
結果を出す人のプレゼン技術講座【スライド作成:基礎編】

2.中級者向けコース
結果を出す人のプレゼン技術講座【スライド作成:技術編】

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サイバーリンク、オンラインプレゼン機能も備えたツール「U」を発表

CyberLink Corp.は、ビジネス向けのオンライン上での Web 会議、オンラインプレゼンテーション、メッセンジャーの機能を備えた、シンプルかつパワフルなソリューションを提供する U (ユー)を発表した。Windows、Mac、タブレット、スマートフォンに対応。

機能の一つ「U セミナー」は、オンラインで多数の参加者にプレゼンテーションを行える総合的な映像配信ツールで既存のプレゼン資料を使用可能なため、準備時間を大幅に節約する。

主な機能は下記の通り。 続きを読む “サイバーリンク、オンラインプレゼン機能も備えたツール「U」を発表”

どんな会議でも手軽にプレゼン、モバイルプロジェクター選び: ITpro

モバイルプロジェクター会議のために凝ったプレゼンテーションを用意しても、画面が見にくければ相手に伝わらない。ノートPCの画面の大きさでは、大人数どころか2~3人を相手にした会議でのプレゼンテーションでも厳しいだろう。

そこで便利なのがプロジェクターだ。無地の大きな壁があればどこでも投影できる。ちょっとした打ち合わせスペースなどで使えることもある。最近は持ち運びに優れたモバイルタイプの製品も増えてきた。そこで今回は、こうしたモバイルプロジェクターの選び方と使い方の基本を紹介しよう。【続きを読む

出典: ITpro


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パワポのプレゼンを同時通訳や字幕表示する「Presentation Translator」

米Microsoft Corporationは12日(現地時間)、「Microsoft PowerPoint」向けのアドイン「Presentation Translator」を一般公開した。本アドインは“Build 2017”カンファレンスでデモされていたもので、プレゼンテーションを同時通訳したり、ライブ字幕を表示することができる。

「Presentation Translator」は、自由なアイデアに取り組む社内プロジェクト“Microsoft Garage”の一環として開発されたアドイン。日本語を含む10カ国語での翻訳と音声読み上げに対応するほか、60カ国語以上のテキスト翻訳に対応しており、ほぼリアルタイムで字幕を表示することができる。

さらに、モバイル端末へインストールした「Microsoft Translator」アプリなどと連携させれば、好きな言語へプレゼンテーションを翻訳して楽しむことが可能。プレゼンターと異なる言語で質疑応答を行うこともできる。そのため、障害を持つユーザーがプレゼンテーションに参加できるようにするためのアクセシビリティツールとしての役割も期待されている。【続きを読む

出典:インプレス


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【名古屋開催】9/28(木)「入門編」&「伝わる話し方講座」

日本プレゼンテーション教育協会は9/28(木)、名古屋にて下記2講座を開催いたします。

9/28(木) 13:30-15:00「結果を出す人のプレゼン技術講座【入門編】」
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9/28(木) 15:30-17:00「伝わる話し方講座」
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会場:カネジュービル(名古屋駅新幹線口(西口))
http://kaigi.in/list/kaneju.html

2018年度よりプレゼンテーション型入試を導入/神田外語大学

神田外語大学は、2018年度よりプレゼンテーションを選考に取り入れた新入試を導入する。

入学試験は、基本的な知識・技能・コミュニケーション能力だけではなく、これからの時代に求められる「思考力・判断力・表現力」「課題に向き合う主体性」をプレゼンテーションと面接を通して多面的に評価する。試験では志望する学科・専攻のテーマの中から1つを選び、プレゼンテーションソフトで作成したスライドや、模造紙などを用いてプレゼンする。

■テーマ例

・あなたの志望する専攻語の話される国が現在抱える問題を挙げ、その問題を解決するには何が必要か、ということについて述べなさい

・スペイン語は、スペイン本国にとどまらず、メキシコ、コロンビア、アルゼンチンなど、中南米の多くの国で話されている言語です。本学が、イベロアメリカ言語学科と称しているのも、これら中南米を含めた国々をも視野に入れていることが背景にあります。これらをふまえながら、本学のスペイン語専攻で何を学び、将来これらの国々とどのようにかかわっていきたいのか、スペイン語そのものや、スペイン語圏の文化・芸術、歴史・社会など、あなたが興味を持っている事柄とあわせて、プレゼンテーションをしなさい。

出願期間は、2017年9/1(金)~9/8(金)(消印有効)

出典:神田外語大学


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日本語プレゼンを自分の声で外国語にリアルタイム翻訳「BabelOn」

 

Skypeのリアルタイム翻訳をご存知だろうか。話した言葉が、相手の言語にリアルタイムに翻訳されるというもので、テキストに加え、最近では一部の言語を対象に音声翻訳も導入された。

そのSkypeの音声翻訳は機械音声を活用しているが、米サンフランシスコ拠点のスタートアップが開発中なのは、話者本人の声で翻訳する技術「BabelOn」。

機械音声に比べ、本人の声で外国語を“話す”ので違和感がなく、開発元は「プレゼンテーションや、映画の吹き替えなどに活用できる」としている。【続きを読む

出典:Techable


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【無料セミナー】間違いだらけ!?のビジネスプレゼン

「もしかしてプレゼンのやり方、間違っているのでは……?」

契約を取れない、企画が通らない、面接に受からない……やってもやっても結果を出せないプレゼンに、苦手意識は高まるばかり。

実は結果を出せない人のビジネスプレゼンは「説明しか」していなかったり、「聞き手にとってのメリット」を全く伝えていなかったり、「結局、何を言いたいのか」さっぱりわからなかったり……一刻も早くいままでのビジネスプレゼンの「間違い」に気づかなければ、何度やっても結果は同じです。

そこで、どのようなビジネスプレゼンのやり方が間違っていて、聞き手に伝わらない原因になっているのかを、プレゼンのプロが解説し、結果を出すためのヒントをお教えします。

■このような方のための無料セミナーです

・企業内研修を検討しているが、どのような講義をしているのか知りたい教育ご担当者様

・プレゼン講座に興味がある方、受講をご検討中の方

■受講者アンケートより

「プレゼン=伝える、と考えていたので、考え方が変わりました。プレゼン以外でも応用できそうな内容構成・伝え方を活用したいと思います。」

「やってはいけないことから、より良くするポイントまでとても分かり易かった。早速取り入れていきたい」

「配布資料を見直したい」

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