プレゼンテーション技能検定【3級】認定講座
プレゼンテーション技能検定【3級】認定講座

結果を出すには、まずは基本から。

どんなに自社製品やサービス、企画提案などが良くても、伝わるプレゼンが出来なければビジネスで結果を出すことはできません。しかし……

「そもそもプレゼンのやり方を学んだことがない」
「人前で話すことが苦手で……」
「上司に代役を頼まれてしまった……」

このように、まだまだ苦手意識や悩みを持っている人が大勢います。けれどもプレゼンしなければならない機会は、特に年齢や役職が上がると、本当に突然やって来ます。ですから早いうちにプレゼンスキルを習得し、経験を積み、そして仕事や人生で最も重要なプレゼンの日に備えておかなければなりません。

そこで「内容構成」や「スライド作成」そして「正しい練習方法」まで、プレゼンの基礎を身につけ、さらにプレゼン能力を客観的に証明できる「プレゼンテーション技能検定3級」の資格まで取得できる、明日から仕事に役立つ講座です。

※「プレゼンテーション技能検定」は、一般社団法人日本プレゼンテーション教育協会が実施する資格認定試験です。

プレゼンテーション技能検定とは?

本講座の特徴

  • 講座受講と検定試験合格で「プレゼンテーション技能検定3級」を取得できます。
  • 少人数トレーニングで1人1人に講師がしっかりアドバイス!
  • 毎月定期的に開催。突然のプレゼンすることになっても大丈夫です。
  • 修了後のサポートとして、定期勉強会「プロに学ぶ プレゼンの極意」(90分5,000円)の参加資格授与(※検定合格者のみ)

こんな方にオススメです!

  • 初めてプレゼンすることになった方
  • プレゼン経験が数回程度と少ない方
  • 改めてプレゼンのやり方をしっかり学びたい方

本講座で学べること、身につくこと

  • プレゼンの本質が理解できる
  • 内容の考え方から本番で緊張しない方法まで、しっかり学べる
  • 良いスライド、悪いスライドの違いがわかる
  • 聞き手に伝わる話し方の基本が身につく
  • 演習を繰り返すことで、人前で話すことに慣れる

日程・会場・お申し込み

東京メトロ「日本橋駅/B5出口」 から徒歩1分
JR「東京駅/北口」から徒歩4分


JR「横浜駅」東口より徒歩2分





大阪メトロ「心斎橋駅」3番出口より徒歩3分


京都市営地下鉄 烏丸線・東西線「烏丸御池駅」3番出口より徒歩1分


●駅からのアクセス方法
・JR湖西線大津京駅から徒歩15分
・京阪電気鉄道石山坂本線 近江神宮前駅から徒歩15分

●車でのアクセス方法
坂本方面:県道高島大津線(旧国道161号線)「自衛隊北交差点」を右折し、際川二丁目西交差点を左折後、直進5分

●バスでのアクセス方法
江若バス 競輪場前下車1分


プログラム

1.プレゼンテーションの基本
・目的は何か
・プレゼンの結果=内容×伝え方×熱意

2.内容構成と資料作成の基本
・聞き手の立場で考える
・100の中から3つに絞り込む
・スライド≠配布資料
・スライドデザインの基本

3.伝え方と練習の基本
・何を言ったかより、どう言ったか
・話し方・伝え方 8つの基本
・結果を出したければ、何度も練習すること!
・プレゼン成功のための練習3つのポイント

4.【検定試験】解答選択式


講座概要

会場:東京、大阪、名古屋、広島、福岡など
対象:初めてプレゼンする方、経験の少ない方、学んだことがない方
定員:4〜12名(会場により異なります)
費用:16,800円(税込、教材費込み)
支払方法:事前カード決済
講師:日本プレゼンテーション教育協会 認定講師
備考:名刺、筆記用具


前回参加者の声(抜粋)

「プレゼン」の目的や、良い「プレゼン」とはこういうことなのかということを学ぶことができました。またプレゼンはしっかりと準備・練習することが大事だとわかりました。ありがとうございました。(印刷 S.K様)

視線の配り方、話し方を仕事で意識していきたいと考えています。(交通 K.T様)

資料の作り方がとても参考になりました。それと最初の3分がいかに重要か知ったので、よく練習して臨みたいと思います。やはり練習は大切だとわかりました。(教員 S.A様)

プレゼンテーションの組み立て方のヒントになりました。聞き手が何を欲しているのかを考え、プレゼンテーションに活用したいと思います。(内装・インテリア K.O様)

「聞き手の立場で考える」と言う大事な部分に気付けました。また、プレゼンを行うまでの一連の流れがわかったので、何から手をつけてよいかわからなかった部分が解消されました。様々な場面で活用できそうです。(イベント企画制作 T.F様)

「聞き手にして欲しいことをしてもらうこと」がプレゼンの目的ということで、今まで言いたい言葉から詰め込んでいたので、今後は気をつけます。(コンサルティング T.S様)

とにかく「準備と練習」ということを教えていただきました。今後は準備と練習を完璧にしてプレゼンに臨みたいと思います。(サービス H.F様)


※同業者のお申し込みはお断りする場合があります。
※自然災害や最少施行人数に達しない場合は開催を取りやめる場合があります。あらかじめご了承ください。