全体研修会・全体会議・社員総会などのプログラムの1つとして、社外講師を招いて、最新技術や働き方、ビジネススキルなどについて学ぶ「社内講演会」があります。

ビジネスにおいて「プレゼンテーション」「コミュニケーション」の重要性は今さら書くまでもありません。しかし、経営陣や教育ご担当者様の思いや考えが、社員一人ひとりに浸透しているでしょうか。

そこで、今年度は重点的にプレゼンテーションスキルを磨いて欲しい、改めて社内外のコミュニケーションを見つめ直して欲しいなど、「社外講師」を通じて社員の皆様にメッセージを伝えるための社内講演会をぜひご検討ください。

■ 社内講演会のメリット

  • 社外講師の客観的な視点により、新たな気づきを発見したり、アイデアが生まれる
  • 登壇者が社内の人間ばかりだと、どうしても緊張感が失われてしまいがち。そこで社外講師という刺激によって、集中力を維持させる
  • 経営陣や教育ご担当者様が社員に伝えたいことを、社外講師という第三者に語らせることで、より説得力を持たせることができる
  • 今後、社内でプレゼン/コミュニケーション研修実施する際の講師選びに役立つ

■ 社内講演テーマ

  1. 人を動かし結果を出す 伝わる「プレゼン」の技術
    ・なぜプレゼンが必要か? 目的は何か?
    ・プレゼンの結果=内容×伝え方×熱意
    ・結果を出す人は使っているプレゼンテクニック
  2. いまさら聞けない「コミュニケーション」の基本
    ・相手の話を「聴く」とは?
    ・わかりやすく「話す」とは?
    ・どうすれば相手に「伝わる」のか?

■ 社内講演会の特徴

  • 基本講演時間:1時間から1時間30分(※要相談)
  • 基本形式:講演+ワークショップ(ペアワーク、グループワーク等)
    「話を聞くだけでは身につかない」がモットーの協会では、学んだ後に必ず実践するためのワーク(演習)を、講演会であっても取り入れています
  • 様々な業界出身のプレゼン/コミュニケーション専門家を派遣可能
    講師紹介

■ 主な講演実績

  • 生命保険会社
  • ITシステム会社
  • オフィス機器メーカー
  • 投資会社
  • 産業推進機構(医療関連)
  • 銀行  他多数

ぜひ一度、ご相談ください