※おもろい=面白いの意味
堅苦しく退屈な講義を、魅力的な学びの場に変えるには……?
法律や規則、技術などのどちらかといえば硬い、難しい専門知識を教えるセミナー・研修講師の皆さんの中で、「話が硬い」「内容が難しい」という受講者や顧客の評価になってしまって、悩んでいませんか?
「硬い話なんだから仕方ないだろう……」と思いますが、実は最新の研究で、感情が動く「楽しい」体験ほど、記憶に強く刻まれることが分かっています。そのことを知ってか知らずか、世の中には硬い話や難しい内容でも、楽しく面白く教えている講師もいます。
ーーそれはだいたい「関西人」。
そこであなたのセミナー・研修に、関西人講師による、関西伝来の「おもろい(面白い)」エッセンスを注入し、受講者を最後まで飽きさせないセミナーの作り方を伝授します。
単なる条文の読み上げを「自分ごと」化させるストーリーへと変える手法や、「フリとオチ」「ボケとツッコミ」といった関西人講師直伝の「おもろい」セミナー・研修の作り方を具体的に解説します。
少人数制の集中講義で、あなたのセミナーや研修を「また受講したい」「また依頼したい」と言われるレベルへと引き上げます。
あなたのビジネス研修・セミナーに心を揺さぶる「おもろさ」を取り入れ、顧客満足度の劇的な向上と、他講師との差別化を図りましょう!
■このような方におすすめです
・登壇したセミナーや研修が「難しい」「硬い」「真面目」と評価されてしまう方
・硬い内容なのは分かっているが、どうすれば柔らかくなるのがわからない方
・法律や規則、専門知識などのセミナー講師として活動する士業の方
■セミナーで学べること、身に付くこと
・記憶と満足度を最大化させる「情動」を活用した講義設計術が学べる
・関西人講師が日常的に使っている、場を盛り上げる具体的な技術を習得出来る
・抽象的な情報を「自分ごと」化させ、共感を生むストーリー展開力が身に付く
■プログラム
1.最も学べるのは、楽しいと感じるときである
・受講者の評価が高くなるのは「楽しく、面白く」学べたとき
・おもろい=笑い、ではない
・硬い話でも、どうすればおもろくできるか?と工夫するのが関西人
2.「つまらない」を「おもろい」に変えるには?
・なぜ、結果的に「つまらない」「退屈」な講義になってしまうのか
・つまらないセミナーの共通点①:講師の話に「全く共感できない」
・つまらないセミナーの共通点②:講師の話が「全く理解できない」
・つまらないセミナーの共通点③:講師の話が「全く耳に入ってこない」
・注意!おもろい「だけ」のセミナーにしないこと
3.関西人講師なら皆使っている!? セミナーを「おもろく」する技術
Lv.1 受講者との会話を「楽しむ」
Lv.2 リアクション(反応)は大きく!
Lv.3 自虐ネタ
Lv.30 フリとオチ
Lv.999 ボケる
■セミナー詳細
| 時間 | 4時間 |
| 定員 | 8〜10名限定(会場により異なる) |
| 受講料 | 29,800円(税込32,780円) |
■開催日程・お申し込み
- 2026-09-19(土) 13:00 – 17:00
関西人講師が教える めっちゃ「おもろい」セミナーの作り方@恵比寿
※最少開催人数に満たない場合は中止とする場合があります
